Interview 07

責任重大な仕事だからこそ、
やりがいにあふれている。

2018年入社 2年目
メディアグループ|新卒採用

2018年新卒入社後、営業職に従事。2019年9月よりメディアグループに異動。

入社理由

広告とはまた別の手法で世の中に情報を広めて影響を与えるこの仕事を知ったときに、率直にかっこいいなと思いPR業界を視野に入れて就活をしていました。

仕事をするうえでは、若いうちから挑戦できる幅が広い会社がいいと思っていたので、PR会社の中でもマテリアルを選びました。あとは、正直フィーリングです!選考過程や面談を通して感じた活気ある雰囲気が自分に合っているのではないかと感じていました。入社後も、そこのギャップはありません。

写真:業務の様子

写真:業務の様子

家族や友達も見てくれた自分の仕事

2年目の夏に、はじめて自分がフロントに立って担当したプロジェクトが心に残っています。その案件ではPRイベントに登壇するタレントのキャスティングからマテリアルが担当していたので、確認事項や注意事項も多かったのですが、無事多くのメディアさんが取材に来てくれた上に、Twitterでも話題になりました。

家族や友達もそのニュースを見てくれていて嬉しかったです。自分が担当した商品やサービスが好きなテレビ番組や雑誌で取り上げられているのを見ると、かなりモチベーションが上がります。

写真:業務の様子

責任重大な仕事だからこそ、やりがいにあふれている

「PR」と聞くと、芸能人やインフルエンサーを思い描き、華やかな世界を想像する人が多いと思います。私も最初はそうでした。でも、実際は黒子の中の黒子。地道な作業もかなり多いです。それに、クライアントの解禁前情報を自分たちが1番に社会に向けて発信する立場なので、ミスが許されない場面が多々あります。

間違った情報発信や適当な受け答えをすると、それが情報として世界中に広がります。ミスの内容によってはクライアントに大きな損失を与える可能性さえあります。責任重大な仕事ではありますが、だからこそワクワクしますし、やりがいにあふれています。

写真:業務の様子

趣味、苦手、無知なことまで
全てが企画のタネになる

これからは、「自分」という人間の特徴を活かしながら、生活者が好む情報を分析し、企画に落とし込み、そして話題を作っていきたいです。自分自身の毎日の習慣、趣味、知らないこと、そのすべてがPR発想のきっかけになります。また、これからは営業局にいた頃とは違う業務に挑戦することになります。

営業経験者の自分だからこそ気づくことができることがたくさんあると思うので、先回りして動き、社内のチーム間やクライアントとメディア間、どこに立っても活躍できる人材になっていきたいです。

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