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2026.June | MAKE NEW

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【開催レポート】マテリアルの“これまで”が、オフィスにやってきた!社内イベント「マテ展」

マテリアルマガジンをご覧のみなさま、こんにちは。マテリアルグループ広報です。

6月1日は「写真の日」です。 マテリアルグループでは、季節のトレンドを楽しむインナーイベント「MATERIAL DAYS」の一環として、マテリアルのこれまでを写真で展示する社内イベント「マテ展」を開催しました!

「MATERIAL DAYS」とは

私たちマテリアルグループはPR会社として、常に世の中のトレンドや社会の動きに敏感でありたいと考えています。 そのため「MATERIAL DAYS」と題して、季節の行事(トレンド)を楽しみながら、同時に「自社の経営方針や価値観への理解」を深めるインナーイベントを年間を通じて実施しています。

今回は、「写真」にまつわるコンテンツを通して、楽しみながら会社の歴史や経営陣の新たな一面に触れた当日の様子を、社員のリアルな声を交えてレポートします。

コンテンツ①:創業から現在まで——グループの歴史を写真で展示

今回のメインコンテンツは、コワーキングスペースに設置した写真。マテリアルグループの歩みを「創業期」「成長期」「拡大期」「現在」の4つのフェーズに分けて、当時の思い出の写真とともに振り返る内容となっています。

「写真を改めてみると会社の規模が徐々に大きくなっていく過程を知ることができました!」

「入社前のマテリアルを初めて見た気がします!改めて知ることができてよかったです。」

社歴の長い社員には懐かしく、若手社員には新鮮な発見の連続——同じ展示が、それぞれ異なる形で刺さっていたようです。

コンテンツ②:その場で撮って、今日の思い出も展示の一部に

展示を「見る」だけでなく「参加する」仕掛けとして、インスタントプリント機を使った撮影コーナーを設置しました。個人やチームでも自由に写真を撮ってプリントアウトできます。

「撮った写真が展示の一部になるかも」——その一言が効いたのか、社員が次々と撮影コーナーへ。普段はなかなか一緒に写真を撮る機会のないメンバー同士が、自然と肩を並べていました。

会社を「知る」ことが、一緒に歩む力になる

5日間の開催を通じて、展示を前に足を止める社員、仲間と撮影したプリントを手に笑い合う社員——さまざまな形でマテ展に参加していただきました。

グループの歴史を「知る」こと、仲間の顔を「見る」こと。こうした小さな体験の積み重ねが、同じ方向を向いて働くための共通意識をつくっていくと考えています。

グループがさらに大きく成長していくなかで、社員同士のつながりや経営陣との距離を大切に育んでいけるよう、マテリアルグループ広報では、こうした「社内イベント」を通じた共通意識づくりに取り組んでいきます。

※2026年6月時点の情報です。

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