Interview 01

上下関係より仕事の質重視!
それが私のポリシー。

2015年入社 5年目
ブランドプロデュース局 マネージャー|新卒採用

2015年新卒入社後、営業職を経て2017年にストーリーテリンググループに異動。2019年9月からはブランドプロデュース局のマネージャーを務める。

入社理由

元々はマスコミ志望だったのですが、今までの世の中の話題や流行は、PRが作り出していると知ったとき「騙された!」と思った同時に、今度は自分が仕掛ける側になりたいと思ってPR会社を視野に入れるようになりました。その中でも、年齢やキャリア関係なく、新入社員でも即戦力として扱ってくれるところで働きたいと思っていたとき、就職活動をしているときに”自分史上最速成長”を掲げているマテリアルに出会いました。

いち早く成長できると思い入社を決めましたが、入社してみたら期待以上。2年目になるころにはビッククライアントのメイン担当となり、責任の大きい業務にもどんどん挑戦できました。

写真:業務の様子

写真:業務の様子

上下関係よりも仕事の質を重視

今では、ブランドプロデュース局のマネージャーを任せていただいています。チームメンバーのほとんどが入社1~3年目とPR歴の浅いチームですが、誰もが知っている化粧品や飲料、ゲームなどを扱っている大手クライアントがとても多く、業務内容の幅も広いのが特徴です。

最近は新卒2年目の後輩も1人で案件を回すようになりました。上下関係よりも仕事の質重視!「上の人に言いづらい」という環境は絶対にあってはいけないというのが私のポリシーです。

写真:業務の様子

どれだけ真摯に向き合えるか

お客さんから学ばせていただくことが非常に多い毎日です。例えば、クライアントの広報さんがPR活動に対してとても熱心な方だったとき、その方と一緒にテレビ局を100番組以上当たってプロモート活動し、OAを獲得したことは特に印象に残っています。

商品に対する想いの強さがプロモート活動にも表れると感じました。パソコンスキルの高さや勉強ができるということよりも、相手のことをどれだけ考えて真摯に向き合えるかが何よりも大事ですし、そういった人はこの仕事に向いていると思います。

写真:業務の様子

この規模だからこそ、会社を一緒に作っていける

マネージャーをしていて、しんどいと思うことは正直あまりありません。もちろん、プレイングマネージャーなので案件とマネジメントの両立が大変なことはあります。ただそれ以上に、マネージャーになったことで実現可能な領域が増え、自分のチームだけでなく会社レベルのマネジメントに携われていることにやりがいを感じます。

マテリアルの規模であれば、”会社を作っていく”経験ができますが、それは大企業ではなかなかできないことです。今後は組織体制の育成にもコミットしていきたいと思っています。

1日のスケジュール 10:00-20:30
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